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ABE Lab 日本大学理工学部航空宇宙工学科 (船橋キャンパス)

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News

2016/8/17

弘田旭君がグライダー大学選手権「20回 原田覚一郎杯」の個人部門で優勝し,最優秀選手賞,滑空奨励賞(個人),熊谷市長賞を受賞しました。おめでとうございます。

2016/8/6-7

NASAの新型ロケットSLS(Space Launch System)初号機の相乗り打ち上げ機会に選定された東大-JAXAの超小型(6U-CubeSat)深宇宙探査機「エクレウス(EQUULEUS: EQUilibriUm Lunar-Earth point 6U Spacecraft)」に搭載する月面衝突閃光(及びNEO小惑星)観測用カメラ「デルフィヌス (DELPHINUS: DEtection camera for Lunar impact PHenomena IN 6U Spacecraft)」の開発を,日大理工(阿部新助研究室),電通大(柳澤正久研究室)が主体となり,東大(船瀬龍研究室),JAXA/ISAS(矢野創研究室)と共同で,国内レンズメーカー,カメラメーカー,他大学からの多大なご協力を頂きながら実施しています(詳細は,オフィシャルWebが公開になりましたらアナウンスして参ります)。小惑星や火星の有人探査を担う次世代深宇宙ロケットNASA-SLSにより,オリオン号(今回は無人)と共に,2018年にNASAケネディー宇宙センターから打ち上げることが決定されており,急ピッチで開発を進めています。月面に衝突する直径cm-mサイズのメテオロイドによる衝突閃光を観測することで,地上のレーダや光学観測で捉えられる流星(直径数十μm〜mmサイズ)と,地上望遠鏡観測で捉えられる直径数10m以上の小惑星を繋ぐ未解明領域の微小天体(地球に衝突した場合,火球に相当するサイズ)のサイズ分布とフラックス(サイズ毎の時間変化)が明らかになります。デルフィヌスは,これまでNASAが10年に渡って地上観測で行ってきた月面衝突閃光の観測数を,延べ1ケ月足らずの観測時間で上回り,地球からは観測できない月面裏の衝突閃光を人類で初めて観測することになります。詳しくは,8月6-7日に開催されます日大理工オープンキャンパス(船橋校舎)の航空宇宙工学科のブースにて発表いたします。

日本惑星協会TPSJによる解説
日経電子版a

2016/7/19-22, 7/25-29

JAXA宇宙科学研究所・惑星大気突入環境模擬装置(アーク加熱風洞)を用いた流星アブレーション実験を,日大・首都大の学生と教員らがJAXA協力のもと2週間に渡って実施し,貴重なデータ取得に成功しました。航空宇宙工学科の学生5名(院生3名,学部生2名)と首都大・佐原研の学生4名が本実験に参加しています(協力; 帝京大, (株)ALE)。供試体には,日大が独自に開発した人工流星源や,実際に小天体(小惑星・彗星)からやってきた隕石(普通コンドライト,炭素質コンドライト,隕鉄)なども用いられています。本実験に関連した記事が,JAXA宇宙科学研究所発行ISASニュース(2016年6月号 No. 623)「芋焼酎」にも掲載されてます。

2015/07/15

7月30日(土)17:30- 船橋市プラネタリウム館 講演「流れ星の話 ~流星を降らせることはできるか!? ~」。7/15申し込み開始(先着200名)。お問い合わせ;船橋市総合教育センタープラネタリウム

2015/06/28-7/6

米国・アリゾナ州フラッグスタッフにあるローウェル天文台にて,研究室の大学院生らとNEO小惑星の物理観測(測光・分光)を実施。現地スタッフのNick Moskovitz博士の協力により口径72インチ(1.8m)と口径4.3m DCT望遠鏡を使用したデータの取得に成功。

2015/06/15-6/19

名寄市立天文台きたすばるにて,研究室の学部生・大学院生らと北海道大学のピリカ望遠鏡を使ったNEO小惑星の物理観測(測光)を,現地職員(内藤博士),北大院生(今井氏),スペースガードセンター(浦川博士)らの協力により実施。悪天候に阻まれたが,学生達は天体測光の極意と望遠鏡操作を学んだ。

2016/5/5-5/6

京大生存圏・信楽MU観測所にてレーダーと光学の同時観測を実施。光学観測は悪天に阻まれたが,レーダーでは貴重なデータを取得。天候の不確定性はあるが,引き続き粘り強く光学同時観測を継続したい。

2016/04/28

人工流れ星プロジェクトのH28年度実験計画打合せと年度末パーティーが,ALE赤坂オフィスで開催されました。学生(日大理工5名,首都大3名)も参加。

2016/04/22

H28年度から中根昌克助教が流体系へ移動し「阿部・中根研」となりました。阿部研(第4期)は,4年生が7名, M1が3名,M2が2名の12名となりました。4/22に第一回懇親会を開催。

2016/04/21

千葉工業大学・惑星探査研究センター(PERC)との共同研究のため,阿部研に新たに配属された学生メンバーと共に津田沼キャンパスを訪問。運用室やS-CUBE用Sバンドアンテナ局などを見学。100m上空から360度見渡せる20階高層校舎屋上の電波環境は最高らしい。


2016/04/19

米国アラスカにおいて,オーロラ爆発のリアルタイム可視分光に成功しました。本研究は,名古屋大学STE研,国立極地研究所との共同研究で実施し,阿部新助と総合研究大学院大学(極地研)博士過程学生が,4月10-12日にフェアバンクスにて行いました。超高感度カメラ(SONYα7SII)と透過型回折格子,小型望遠鏡を組み合わせた新たな携帯観測装置(機内持込可)により,学術的価値のあるデータ取得を可能にしました。


2015/12/24

NHKコズミックフロントNEXT 12月24日(木)午後10時00分〜「思わず感動! 最強の宇宙動画決定戦」に我々が撮影した映像と裏話が紹介されます。クリスマスイヴの夜のひと時を宇宙動画でお楽しみください。Merry Christmas & A Happy New Year!

2015/12/16

「日大理工 x SONY」極限の目撃者
読売新聞プレスリリース
京都大学・信楽MUレーダー観測所にて,ふたご座流星群のレーダーと光学の同時観測を実施しました。極地研究所・片岡龍峰先生の高感度高速オーロラカメラともコラボ観測を成功させました。

2015/12/8


フランス・ニース天文台の天文学者パトリック・ミッシェル博士を迎えて,一般講演会「小惑星衝突 - 数値計算と小惑星衝突実験・地球衝突回避評価ミッション ”AIDA”-」を開催しました。約90名の学生・教員が集まり英語での活発な質疑応答も行われました。Dr. Patrick Michel (Nice Observatory, France) gave an impressive lecture at Nihon university on Dec 8th. The special astronomical lecture on the topic of asteroids' impact in the solar system was attended by approximately 90 students and professors who asked many pointed questions after his lecture. Patrick's lecture certainly IMPACTED on students. Thanks a lot!

2015/12/3

探査機「はやぶさ2」の地球スイングバイを動画で撮影することに成功しました!

(非常に淡いのでHD画質で拡大してご覧ください。左右反転のため画面中央を右から左へ移動しているのがHayabusa2)
共同研究者(ニック・モスコヴィッツ博士)がローウェル天文台の4.3m遠鏡を使い,スイングバイ前の「はやぶさ2」の撮影に成功しました。
「はやぶさ2」の地球スイングバイ情報(JAXA)
「はやぶさ2」の地球スイングバイ情報(日本惑星協会)

2015/11/24

イプシロンロケット小型計画宇宙科学ミッション「深宇宙探査技術実証機 DESTINY+(PLUS:Phaethon fLyby with reUSable probe)サイエンス ワークショップ(11/24-25)」が神戸大CPSにて開催されました。ふたご座流星群母天体ファエトンPhaethonの探査を目指します

2015/11/22

TBS・夢の扉+「人工流れ星」プロジェクトに共同研究開発を進める阿部研究室も登場しました (放送日; 11月22日(日) (TBS)18:30-19:00)
日本大学理工学部ニュース

2015/10/03

コニカミノルタ・プラネタリウム番組「流れ星のひみつ」(つくばエキスポセンターで上映中)を監修させて頂きました.本プラネ番組の紹介も兼ねたプラネタリウム秋季オリジナル番組関連講演会「流れ星の魅力&注目のオリオン座流星群」を10/18に行います.

2015/09/26

宇宙航空研究開発機構(JAXA)シニアフェロー・川口淳一郎教授をお招きして日本大学理工学部・駿博会 特別講演会『はやぶさの偉業とCSTの宇宙(そら)』が開催されました.

2015/09/25

TOKYO FM 東京まちかど☆天文台に出演しました.

2015/09/19

人工流れ星プロジェクトが日本経済新聞 電子版に記事と動画で配信されました.

2015/09/8-9

八海山天文台利用講習会には,75名(理工学部54名,他学部(文理学部,法学部)15名,教職員6名)の受講者が参加して望遠鏡利用免許を取得しました.台風の影響がありましたが,2日目は奇跡的に晴れ間が現れ,望遠鏡を星空に向けた実習も行うことができました.各種デジタル一眼レフカメラ(コンパクトデジカメを含む)を接続した天体写真撮影も可能になっておりますので,受講者のみなさんには,八海山天文台を積極的に利用して頂ければと思います.

2015/09/2

JAXAで人工流星の実験行われる
JAXA宇宙科学研究所で2週間に渡り実施した「人工流星プラズマ実験」が無事に終了.日大・首都大で行った実験の様子は,JAXAの許可を得て一部のメディアに公開で行いましたので,随時報道される予定です.本実験成果の一部は,(株)ALEが進める「人工流れ星プロジェクト」にも大きく貢献しております.

2015/08/20-21

帆船みらいへ「天文学者と行く星空航海 2015夏」

2015/08/15

9/21 栗原市合併10周年記念講演会「宇宙へ!みんなの夢を子どもたちに」

2015/08/14

8/12-14 観測合宿(乗鞍観測所)は悪天候でデータなし.晴れれば最高のロケーションだっただけに残念.

2015/08/01

2015年ペルセウス座流星群予報. 2015 Perseids prediction computed by AbeLab.

2015/07/21

3号館屋上で天体観測実習。望遠鏡操作の基礎を説明してから月, 土星, M8, M57, M13, M31, M51, M52, アルビレオ, アンタレス, etcを観望。シーイングが最高で土星のカッシーニの間隙もはっきりと見えたが,風が強くて望遠鏡が揺れるため,後半の冷却CCD実習では積分時間(30-60秒)が掛けられずに使い物になるデータは取れず。やはり小型望遠鏡にもドームは必要。

2015/07/16

天文学者と行く星空航海!「七夕と流れ星」;8月20日(木)~21日(金)に横浜港を夕刻に出航して甲板上で旧暦七夕の織姫彦星を愛でながら,流れ星観測会を行う,海と宙(ソラ)のコラボを開催。
申し込み(先着30名)
帆船みらいへ
日本で唯一,一般客が自由に乗船することができる帆船。

2015/07/03

授業「宇宙科学」の一環で国立天文台にてイベントを実施。並木則行教授の講義と4D2Uシアターを貸し切ったデジタル宇宙旅行を行いました。

2015/07/03

6/30-7/3にスウェーデン・ルーレオ工科大学(Luleå University of Technology)の大学院生Daniel Kastinenさんが,研究室に滞在して研究を進めました。国立極地研究所,スウェーデン・キルナの宇宙物理研究所Swedish Institute of Space Physicsとの共同研究の一環として短期受け入れを行いました。

2015/06/15-22

米国・アリゾナ州フラッグスタッフにあるローウェル天文台でNEO小惑星の物理観測(測光・分光)を行いました。1週間で42"(1.1m) Hall, 72"(1.8m) Perkins, 4.3m DCTの3台の望遠鏡を使用。本格運用が始まった口径4.3mディスカバリーチャンネル望遠鏡の日本人初のユーザーになりました。ローウェル天文台とは,太陽系小天体(小惑星・流星)に関する共同研究を継続する予定で,今後は大学院生にも観測に参加して頂きます。

2015/06/13

5年前の今日,南オーストラリアの砂漠地帯,満天の星空のもと満月よりも明るく輝く「はやぶさ」の地球帰還を「はやぶさーオカエリーー」と見届けました「はやぶさ」おかえりー ~NC-R550aが捉えた最後の輝き~
現在オンエア中のNECのテレビCMでも声とともに使用されています;NECテレビCM 小惑星探査機「はやぶさ2」篇
「"Okaerinasai" HAYABUSA!」拙著論文

2015/06/6-7

第45回・彗星会議さいたま市宇宙劇場にて開催。研究室から6名が参加。夜の部では,星空音楽ユニット「アクアマリン」のライブもありました。プログラム

2015/05/30

船橋市プラネタリウムで開催された講演会「彗星の謎 (国立天文台副台長・渡部潤一先生)」に,研究室一同(12名)+海洋建築の先生と参加しました。渡部先生,船橋市職員らとの懇親会も含めて有意義なイベントとなりました。

2015/05/22

2016年版「日本大学理工学部ガイドブック」および「大学院理工学研究科ガイドブック」に研究室の取り組みを紹介して頂きました。

2015/05/11

日本大学工学部(総合教育; 右)・荒木田英禎先生と帝京大学理工学部(航空宇宙工学科; 左)・渡部武夫先生を表敬訪問。

2015/05/10

2015年5月10日(日)朝日新聞朝刊(31面)に阿部研の「人工流れ星」の取り組みが掲載されました。
※ 全文を読むには登録申請が必要(無料会員でも購読可能)。
人工流れ星、夢かなう?衛星から「もと」を落とす計画(YAHOO Japanニュース; 全文要約文)
日本大学理工学部ニュース(2015/05/12)

2015/04/21

研究室メンバーで国際光年記念シンポジウム(東大安田講堂)に参加。ノーベル・レクチャーも含め色々と刺激になった。

2015/04/10

研究室歓迎会を開催。7名のB4が阿部研究室の新メンバーとなりました。院生も3名となり,研究生2名を合わせて12名。今年度は研究成果を出して行きましょう。トップを狙え!

2015/04/6-8

京大信楽観測所・MUレーダーで流星ヘッドエコー観測を実施(スウェーデンIRF,極地研,国立天文台,京大との共同研究)。光学同時観測のため研究室の院生さんを連れて来たが悪天候。天候に左右されないレーダーの方は,約40GBのバイナリデータを取得。

2015/04/04

残念ながら曇りだったので,研究室内でインターネットお月見の宴。阿部研卒研志望のB4の方々も集まってくれました。

2015/03/25

ご卒業おめでとうございます! 年もおしゃれな謝恩会でした。

2015/03/06

B4・笠けやき さんが,H26年度第58回日本大学理工学部学術講演会の発表「大型レーダーを用いた流星ヘッド・エコー観測」において,優秀発表賞を授与されました。おめでとうございます。

2015/03/01

3/1から放映中のNECのTVコマーシャル(小惑星探査機「はやぶさ2」篇)に,我々が豪州で撮影した映像と共に声(雄叫び)だけ出演しています。

2015/02/23

IPSでとらえたアイソン彗星プラズマの尾(AstroArts)
名古屋大学(太陽地球環境研究所・伊集朝哉,徳丸宗利,藤木謙一)と日本大学(理工学部航空宇宙工学科・阿部新助)の共同研究チームは,2013年11月に太陽に最接近して消滅したアイソン彗星のプラズマの尾を,電波のまたたき現象を利用した観測でとらえることに成功しました。観測には,名古屋大学太陽地球環境研究所が所有する惑星間空間シンチレーション (IPS;InterPlanetary Scintillation)観測専用の大型電波望遠鏡が用いられ,彗星のプラズマの尾を探査する新たな手段であることが示されました。 本成果は,米国天文学会(惑星部門)雑誌「Icarus」に2015年2月に掲載されています。
名古屋大学プレスリリース/名大・太陽地球環境研究所プレスリリース/CSTニュース
論文(arXiv フリーアクセス), 論文 (Icarus)

2015/02/21

フジTV ニュースJAPANで人工流星実験が紹介されました。CSTニュース(2015/02/23)

2014/12/15-19

JAXA/ISASアーク加熱風洞を使った人工流星・隕石アブレーション実験を首都大学東京(佐原研)と実施. JAXA, 帝京大学理工(渡部研), (株)Star ALEの協力を仰いで遂行中

2014/12/7

ニューリバー・ロードレース10マイル(16.093km)マラソンに研究室で出場し,全員完走.老師の記録; 1時間18分17秒 (4'51"/km)

2014/11/30

日本大学新聞(2014/12月出版)
打ち上げが延期となりましたが,「はやぶさ2関連映像上映+講演会」に内容を変更し予定通り開催し,約200名の参加がありました。

2014/10/8

研究室インターン歓迎会&皆既月蝕観望会

2014/10/01

はやぶさ2打上げ日程が11月30日(日)に決定! H-IIAロケット26号機による小惑星探査機「はやぶさ2」(Hayabusa2)の打上げについて.小職も搭載機器の1つ「レーザー高度計 LIDAR(LIght Detection And Ranging)」に携わっています.はやぶさ初号機でも科学成果を挙げているバス機器; (1)はやぶさ探査機による小惑星イトカワの質量と局所地形の計測, (2)レーザ高度計(LIDAR)による科学成果.

2014/09/05

8/25-9/4; JAXA/ISASアーク加熱風洞を使った人工流星・隕石アブレーション実験を首都大学東京(佐原研)と共同で行い成功. JAXA, (株)Star ALEの協力を仰いで実施

2014/09/01

日本大学と韓国ソウル大学・国立天文台・JAXA・ローウェル天文台・台湾國立中央大学・西はりま天文台・ハワイ大学・スペースガードセンター・大阪大学・マックスプランク研究所・東京大学との共同研究(探査機はやぶさ2のターゲット小惑星1999JU3の地上望遠鏡観測成果)が米国天文学会誌ApJに掲載; 論文(arXiv フリーアクセス), 論文(The Astrophysical Journal)

2014/08/11-14

日大・軽井沢研修所にて研究室夏合宿を実施.天候不良でペルセウス座流星群データは不作.

2014/08/01

JAXA共同利用に採択; 惑星大気突入環境模擬装置(アーク加熱風洞)

2014/07/26

研究室,近大マグロで暑気払い @ 近畿大学水産研究所・銀座店

2014/07/26

「宇宙科学」最終講義で宇宙博2014を見学

2014/05/26-28

微小重力加速度計試験; 台灣國立中央大學(教授1名、學生3名) @ テクノプレース・落下塔 Movie

2014/05/24

第10回・小惑星ライトカーブ研究会 @ 日本大学理工学部(1号館152教室)

2014/04/25

3年生オリエンテーション(国立天文台・電子航法研究所)

2014/04/16

研究室メンバーの初顔合わせ

2014/03/20

日本天文学会「天体発見賞・天文功労賞受賞者を囲む会」のお知らせ

2014/03/16

大人のための天文教室「はやぶさからはやぶさ2へ」

2014/03/14-15

ロシア・チェラビンスク隕石落下1周年記念研究会のお知らせ

2014/01/05

アストロアーツ・星ナビ2月号「アイソン彗星の消失」記事掲載

2014/12/30

フジテレビ「マカフシ」に出演。

2013/12/13-14

ふたご座流星群観測会を実施

2013/12/05

アストロアーツ・星ナビ1月号「彗星だった小惑星(3200)ファエトン」記事掲載

2013/12/2-4

阿部老師TOKYO FM「未来授業」出演(12月2-4日)

2013/11/28

渡部潤一&阿部新助著「謎と起源の秘密-最新・彗星学」(カドカワ・ミニッツブック)電子書籍発売

2013/11/26

インターン生歓迎パーティー開催

2013/11/21

日本惑星科学会で4年生の大島雅英君がポスターで「小惑星(163249)2002GTの多色ライトカーブ観測」発表

2013/11/14

H25年10月29日朝日新聞(夕刊)と「アエラ(2013/11/18号)」に「アイソン彗星、予想より暗い? 消滅の可能性も指摘」に関するコメントが掲載

2013/10/11

アストロアーツ・星ナビ11月号増刊「アイソン彗星がやってくる」記事掲載

2013/10/08

インターン生(学部1年4名、3年8名)がアベラボ配属。総勢19名に!

2013/08/12-14

新潟県八海山天文台にて「ペルセウス座流星群」の分光観測に成功!

2013/07/16

「はやぶさ2」にあなたの名前・メッセージを載せようキャンペーン応募受付を8月9日(金)まで延長!

Information

2016/05/17

京都大学・生存圏研究所MUレーダ・共同利用(「MUレーダー・流星ヘッドエコー観測による太陽系ダストのサイズ分布と軌道決定」)採択(2016A年度).

2016/4/26

JAXA/ISAS惑星大気突入環境模擬装置(アーク加熱風洞)共同利用採択(2016年度).

2015/12/01

京都大学・生存圏研究所MUレーダ・共同利用(「MUレーダー・流星ヘッドエコー観測による太陽系ダストのサイズ分布と軌道決定」)採択(2015B年度).

2015/6/16

自然科学研究機構・乗鞍観測所共同利用採択(2015/08/12-08/14 ペルセウス座流星群観測)

2015/6/4

JAXA/ISAS惑星大気突入環境模擬装置(アーク加熱風洞)共同利用採択(2015年度).

2015/5/22

国立極地研究所宙空圏研究グループ一般共同研究採択(2015年度)

2015/5/19

京都大学・生存圏研究所MUレーダ・共同利用(流星ヘッドエコー観測)に採択(2015A年度).

2015/5/14

JAXAはやぶさ2プロジェクト共同研究採択(2015年度)

2014/11/19

京都大学・生存圏研究所MUレーダ・共同利用(流星ヘッドエコー観測)に採択(2014年度).

2014/8/1

JAXA/ISAS惑星大気突入環境模擬装置(アーク加熱風洞)共同利用採択(2014年度).

2014/6/1

国立極地研究所宙空圏研究グループ一般共同研究採択(2014年度)

2014/4/2

科研費(基盤B・研究代表)採択(2014-2018年度).

2014/1/23

ロシア・チェリャビンスク隕石落下1周年記念研究会のお知らせ

2013/10/12

宇宙を学べる大学・天文学者のいる大学2013年版に「アベラボ」が紹介.

2013/8/8

H25年度・国立天文台研究集会公募採択.

2013/7/7

ホームページを立ち上げました。